ドレス 360度美しさで包み込むと言われる日本で一番人気のキヨコハタをはじめ個性と品格を両立させるデザインのSTツツイサチコや 繊細なカラーリングから成す透明感のルルフェリーチェが東京のアトリエで一点一点、丁寧に仕立てられた「maria classica」のドレス。総シルクのドレスで、個性的なデザインが一歩差がつく花嫁たちに人気を集めています。 大正の終わりから昭和の始めにかけてのヴィンテージ振袖や1950年・60年代のヴィンテージドレスも揃っております。